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Web API のプロトタイプを Firebase Functions の http ハンドラーを使って実装して、それを JavaScript から呼び出したら、 No 'Access-Control-Allow-Origin' header のエラーが出たので、それに対応した手順を書きます。 まず Firebase Functions を REST API…

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これ↓なんですけど、意外と RT や Like が付いてたので、ちゃんと書きますね。 このツイは Microsoft の製品やサービスのドキュメントについてなんですが、 Microsoft Docs というポータルがありまして、同社のサービスの多くはここでドキュメント公開されている模様です。 ここで公開されているドキュメント群は、バックエンドに GitHub…

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Firebase Cloud Messaging を最新の開発環境で使おうとしたらいろいろハマったので手順をまとめてみました。 だらだら長くなったので短くまとめると、 と が仲が悪い ので を使わないようにした それに伴い も使わないようにした Firebase のプロジェクト設定は環境変数から埋め込むようにした です。 1. とりあえず Android Studio…

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ここ数年、特にモバイルアプリ開発で流行ってるUIデザインパターンならなんでもですが、MVVM を例にすると、Usecase における Repository からの結果の受信、ViewModel における Usecase からの通知、あるいは View の変更の通知に RxJava…

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複数言語のリソースを用意しておいて、システムの言語を変えると、アプリで使用される言語リソースも変わるわけですが、システム設定に関係なく、アプリ内で言語選択をしたい。 つまり、 java - Android N change language programmatically - Stack Overflow これ。 Kotlin でもできたので、どうせならということで Xamarin…

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DroidKaigi2018 でもセッションがあった Flutter がβ版になりました。 グーグル、Android/iOS対応のUIフレームワーク「Flutter」ベータ版を公開 - CNET Japan これでまた、にわかにクロスプラットフォーム開発ツール(以下 "X-Plat Tool" と略)が盛り上がってる気がします。 Flutter が出たからと言って、Xamarin や React…

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DroidKaigi 2018、2日間おつかれさまでした&ありがとうございました。 その感想は末尾に。 ここでは、初日の午前に 「DroidKaigiアプリからフィードバック送信するとぐるぐるが消えない」 という不具合を修正した話をします(アプリリーダーの @takahirom…

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ベクトルタイルと言えば MapBox、MapBox といえば ベクトルタイル。 というわけで、以前こんな↓記事を書きました。 Mapbox GL JS をデバッグするまで - Qiita Google Maps や Apple のマップアプリでは、もはや自然にベクトルタイルが採用されているわkですが、あれらは当然ながらプロプライエタリ・ソフトウェアであり、ソースは公開されていません。 MapBox…

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また来てしまいました...。こんにちわ、 RxProperty エヴァンジェリズムアドボケイトの @amay077 です。 RxJava,Kotlin,Databindingでイケてる入力フォームをスッキリ実装する / eureka tech blog 興味深く読ませていただきました。 こちらの記事における の要点は次の箇所かと。 を公開することにより Android DataBinding…

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最近 Kotlin をよく使っているので、 C# とくらべて「お、これはイイな!」と思ったところを挙げてみました、今後足してく予定。 これ↓も似たような話かな。 C# + ReactiveProperty vs Kotlin + RxProperty : Command 編 - Qiita データクラス C# Kotlin 圧倒的短さ! & メソッドなにこれすごい! Json…

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Kotlin で、「リストの中から、条件にマッチした最初のアイテムが何番目かを知りたい」のだけど、既定のコレクションクラスにはそんな機能はないみたいだったので、作ってみた。 拡張メソッド でインデックス付きの要素に変換して、ヒットしたらそのインデックスを返してるだけですね。 使い方 ヒットしなかったら というのは悪手だと思う。 nullable があるのだから使おう。

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LiveData について勘違いしていたことをいくつか からの続きです。 前記事では LiveData は、 購読解除を自動でやってくれるので便利 DataBinding(=ObservableField)としては使えない 最低限の合成しかできないので物足りない という事を書きました。 今回の記事では、上で挙げた微妙な3つの点を解消すべく、RxJava と LiveData…

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Android Architecture Components(以下 AAC) に含まれる 「LiveData」 のサンプルを Kotlin で書いてみました。 LiveData とは LiveData とは、「ライフサイクルに応じて自動的に購読解除してくれる通知プロパティ」です。 モダン(と呼ぶにはもはや古い?)なUIパターンでは、UI側はデータの変更を検知して自身を書き換えます。 すなわちUI…

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