Experiments Never Fail

Try and try again

Google Map Android API v2 では、指定した範囲にいいかんじにズームしてくれるメソッドがあって(これを使うと下記事のようなことができる)、とても便利なのですが、普通に使ってたら落ちました(泣 Android GooglMapを使い、現在値と目的地を(2点間)を表示させる。 | App Camp

android:layout_width って、型は dimension であるのに、Layout XML には、 "match_parent" とか "wrap_content" とか指定できる。これと同じことを自作ビューの自作プロパティでやりたい。 自作ビュー(カスタムビュー)の作りかたは下などを参照。

地図上での位置は「緯度経度」で表します。英語だと「latitude, longitude」ですね。 これらの単語、コーディングする際は短縮したいわけです。latitude は lat で全会一致です。問題は longitude 。 業界?の中では、longitude の略し方についての議論が度々沸き起こります。

Android にも(Java ですから)スレッドの優先度ってありますけど、それちゃんと動きますよね?というのを ExecurorService を使って調べた。 ThreadFactory の拡張

一つの関数内で容量の大きなファイルを読み込み加工する処理を連続して行っていたらメモリが足りなくなった。 ARC ではスコープを外れ(て参照カウンタがゼロになっ)たオブジェクトは、すぐに破棄されると思っていたのでしばらくハマった。

Android で非同期処理っていうと、真っ先に AsyncTask が出てくるんですが、なるべくなら Java 標準のマルチスレッドAPI である ExecutorService を使った方が良いと思ってます。 (2007年の記事だけど) Java技術最前線 - 「Java SE 6完全攻略」第49回 Concurrency Utilitiesの変更点 その1:ITpro