Experiments Never Fail

Try and try again

Octopress でもブログ書いてるんだけど、markdown のヘッダに、 --- layout: post title: "metersToEquatorPixels を Google Maps Android API v2 で" date: 2013-10-09 00:21 comments: true categories: [Android, Java, Geo, GoogleMapsAPI] ---

Google Map API v1 には、「地図上の距離(m)を画面上の距離(ピクセル)に変換する」ためのメソッド Projection.metersToEquatorPixels がありましたが、v2 ではなくなってしまいました。 ので、以下のような代替関数を作ってみました。

相変わらず「安定している」とは言いがたい Bitcasa さん。CPU 喰いまくったり、アップロード残が一向に減らないまま1日経過とかザラで、そういう時はアプリを終了させたり、プロセスを殺したりする訳ですが、そうしますと「正常にアップロードできてないファイル」ができる事があります。 このファイルは、Bitcasa の Web サイトで「灰色」で表示されます(下を参照)。このファイルは Web 上で再生も、ダウンロードもできません。一方、PC の Finder や Explorer 上の Infinite Drive では、特に問題ないように見えます。が、再生や実行などしようとするとエラーになります。(キャッシュに残っている内はうまくいくかも)

Google Map Android API v2 では、指定した範囲にいいかんじにズームしてくれるメソッドがあって(これを使うと下記事のようなことができる)、とても便利なのですが、普通に使ってたら落ちました(泣 Android GooglMapを使い、現在値と目的地を(2点間)を表示させる。 | App Camp

android:layout_width って、型は dimension であるのに、Layout XML には、 "match_parent" とか "wrap_content" とか指定できる。これと同じことを自作ビューの自作プロパティでやりたい。 自作ビュー(カスタムビュー)の作りかたは下などを参照。

地図上での位置は「緯度経度」で表します。英語だと「latitude, longitude」ですね。 これらの単語、コーディングする際は短縮したいわけです。latitude は lat で全会一致です。問題は longitude 。 業界?の中では、longitude の略し方についての議論が度々沸き起こります。